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本日は京進彦根校,京都駅前校での講義です。
ところが,JR線で人身事故があり,なんと京都駅-米原駅間で運転見合わせの一報が! あわてて東海道新幹線に乗り換えて米原駅へやってきました。
米原駅から彦根駅までは「近江鉄道」が存在するため,京進彦根校の講義には間に合いそうです。
「近江鉄道」のありがたみを感じます。

夏期講習(河合塾)は,本日にて完了!

「共通テスト対策地理総合,地理探究」,「地理論述 - 東大・京大 -」の両講座ともに,5講分で一般的なほかの講座の約1.5倍,7講半分くらいの情報をお伝えしたことになります。講義終了後は,消化不良にならないようにしっかり復習をして内容を習得することと,本日,第5講(夏期)でお話したとおりに,夏期後半以降の学習を進めて下さい!

カルスト地形で転倒し,「西南日本外帯」の山地の険しさを身をもって実感し てから半月が経ちました。
痛みもだいぶんなくなり,膝もある程度曲げられるようになりました。
膝に血液や水が溜まって,いよいよ数十年ぶりに医院に行き,血や水を抜かなければならないことを覚悟していましたが,傷も化膿することなく塞がり,自分でも驚くほど早く回復しました! 
身体が若いことの証明です。
あと数年くらいは予備校講師をつづけられそうです。

ポテンシャルを引き出しておけば,秋以降に得点は伸びます!

とくに「地理」の共通テスト対策については,高いポテンシャルをもっていながら,高校の授業の受け方と定期テストのような対策方法を引きずったまま学習をしているヒトが多いのが現状です。

予備校での夏期講習の受講をきっかけに,これらをすべて捨て去り新たな方法に切り替えることができれば,最大限にポテンシャルを引き出し結果を残すことができます!


そのため,“ちきゅうげきじょう”プロデュースの講義は,万全の体制で受講して下さい!
とくにスマホは必須アイテムです。どんどん使って下さい。
また,講義で指示したことを実行して下さい。頭で考えているだけでは現実は変わりません。行動さえすれば現実は変わります。

“ちきゅうげきじょう”プロデュースの講義は,新快速のようなスピードで100分間停車しませんが,本気で集中して受講すれば,鈍行各駅停車の高校公務員教諭のような“ボヤ~”とした“ニブ~い”授業とは比較にならないくらい多くの知識や技能を得ることができます。

夜に7~8時間しっかり睡眠をとる,または授業中の寝ていても見逃してくれる保身的な人気取り講師の授業でぐっすり眠りすっきりと目を覚ました後,“ちきゅうげきじょう”プロデュースの講義を受講することをおススメします。