ついに,絶望的な時期がやってきました。
今年もまたまた,日本の五大公害病のひとつ“カユイカユイ病”を発症しました!
自分は,好きな食べモノしか食べず,好き勝手なコトばかり言い,好きなトキにだけ行動しダラダラとした生活を送っているため,ストレスがなくいつも体調はよいのですが,この時期だけは塞ぎ込みます。
スギ,ヒノキ花粉症は,農林水産省の林野庁が引き起こした公害です。国が認めれば,認定患者数は水俣病の2万倍となります。
ついに,絶望的な時期がやってきました。
今年もまたまた,日本の五大公害病のひとつ“カユイカユイ病”を発症しました!
自分は,好きな食べモノしか食べず,好き勝手なコトばかり言い,好きなトキにだけ行動しダラダラとした生活を送っているため,ストレスがなくいつも体調はよいのですが,この時期だけは塞ぎ込みます。
スギ,ヒノキ花粉症は,農林水産省の林野庁が引き起こした公害です。国が認めれば,認定患者数は水俣病の2万倍となります。
講習講座の定員締切常連の超人気講師として知られる河合塾英語科講師K氏,
今年度より活動拠点を関東に移されるということで,
壮行会に参加するため,大阪梅田から約1時間,黄昏時の能勢電鉄終着駅「日生中央駅」にやってきました!
こういう会合は,一般的には大阪梅田で開かれますが,そこは奇人変人が集積する予備校業界。われわれ常識人にとっては不可解ですが,それゆえにこの後,何が起こるのかとても楽しみです!
だったそうです。
2月だけなぜか日数が少なく28日しかありません。28日って,ちゅ~とはんぱやなぁ~!! 30日の月を7か月,31日の月を5か月でええやん,と思いますが,
古代ローマでは,1年のスタートは春の3月で,2月が最終月となるため,1年間の日数を調整するための月だったそうです。
現代の世界では,もう,30日の月を7か月,31日の月を5か月でええやん,と思います。
古代ローマのしくみを引きずる必要性って?
大阪大学は,出題形式が大きく変わりました。論述問題の出題は指定字数が50字程度の設問が6問,最大でも150字程度の設問となり,これまで出題されてきた250字や200字などの長文論述の設問は姿を消しました。オーソドックスな形式に変わり,受験生にとっては苦手なテーマが出題された際の大きな失点を回避できる設問構成になったといえます。
各大学入試問題の詳細な問題分析につきましては,河合塾のホームページをご覧ください。
とまれかくまれ,おじんとおっさんばかりの部屋での長時間の話し合いは,このうえなくイヤなものです。
東京大学は,例年通りの難易度でしたが,論述問題の分量がやや増加しました。一部に難度の高い設問もみられましたが,定番のテーマを扱った設問が多く,きちんと過去問演習などに取り組んだ受験生にとっては得点がとりやすい設問構成でした。3年ぶりに地形図を使用した設問が出題されました。
京都大学も,論述問題の分量がやや増加しましたが,例年通りの難易度といえる範疇でした。すべての大問で統計・資料のよみ取りが必要な設問が出題され,統計知識の習得とこれらのよみ取り技能の養成は必須といえます。
また,設問の文章が稚拙であるため,記述すべき内容が絞りにくい設問も散見され,京都大学といえども,「文系」に関しては出題者の知的レベルと国語力の低さが,ところどころに露見しています。文系の大学に進学する意義や価値はかなり薄れてきているということを実感します。
いずれにしても,おじんとおっさんばかりの部屋での長時間の話し合いは,甚だイヤなものです。