「第2回全統共通テスト模試」の「学力分析得点化シート」を,「受験地理資料」のページに掲載しています。また,「第2回駿台atama+共通テスト模試」の問題も入手しましたので,今週末に掲載します。
共通テストの地理に必要な学力などが詳細に点数化できます。是非ご活用下さい!
「第2回全統共通テスト模試」の「学力分析得点化シート」を,「受験地理資料」のページに掲載しています。また,「第2回駿台atama+共通テスト模試」の問題も入手しましたので,今週末に掲載します。
共通テストの地理に必要な学力などが詳細に点数化できます。是非ご活用下さい!
1回完結にて,今週末の15日(土)17;20~20:40?,河合塾大阪校で開講します。
夏期特別講座「地理重要テーマ対策 - 気 候 -」は,
180分で地理の最重要分野「気候環境」分野の内容を網羅します。
有料講座ですので,受講には申込みが必要です。
各校舎の事務局までお問合せ下さい。
通常講義では90分+延長10分で3コマ以上を費やした内容を,90分×2コマで解説しますので,相当ハードな内容となります。
集中力維持のため,講義時間を90分×2コマから,60分×3コマ+10分延長に変更して実施します。「大粒ラムネ」など,血糖値を一定に保つツールを持参し受講して下さい!
この業界約30年の経験上,夏期の時点で「気候環境」分野が完成していない受験生は,試験本番で高得点を取るのは相当困難といえます。逆に,今回の講義を受講して,「気候環境」分野が体系的に理解できた受験生は,今後はスムーズに学習対策を進めることができ,本番での高得点も期待できます。
お見逃しなく!!
今週は夏期講習の校舎移動の都合上,自宅に帰っていると時間と体力のロスが大きいため,大阪市内でホテル暮らしをします。
「天王寺」界隈のホテルがベストなのですが,昨今,非常にマガマガしい状況となっている「外国人問題」を体感するために,あえて「大阪“ミナミ”」に宿を取りました。
わたくしが高校生の頃,この「大阪“ミナミ”」は,24時間,高校生でも安全に遊べるとてもおもしろい街でした。そのため,当時は安心して24時間遊んでおりました。
本日,久しぶりに訪れましたが,その当時とは変わり果てた外国人による“無法地帯”と化しています。
堺筋ではバイクが信号無視,電動キックボードが逆走するほか,チャイニーズが奇声を発し,イスラームがタムロし,牛のような欧米人が路上に座り込むなどなど。
目の前に広がるこの光景は,30年前に見た発展途上国の都市とまったく同じです。
夜まだ浅いこの時間帯でも,上品な日本人はまともに歩くことすらできない状況です。30年前の発展途上国の都市を体感している若干ガラの悪い地理講師ですら,これらをばんやむなくやさしく突き飛ばしながら,ようやく歩くことができます。
想像以上に,大阪“ミナミ”はどうしようもない外国人だらけのキタナイ街となっていたことがわかりました。
このようなマガマガしい状況にもかかわらず,日本の政治家や経済人は,自らの目の前のカネ儲けのために,さらに外国人を国内に入れることを推進しています。
南米のコロンビアなら,政治家や経済人の多くはマフィアによって,とっくに消されている水準です。
ホテルに昨夜は宿泊。
和歌山の常宿のひとつにしています。
今朝は少しモヤっているものの,中央構造線(メディアンライン)に沿った断層山地である和泉山脈を部屋の窓から堪能しています!
おっ! ちょうど和歌山線の列車が走ってきました。
京進京都駅前校での講義後は和歌山へ!
またまた鉄道ダイヤが乱れていて,ハラハラドキドキしましたが,無事,和歌山駅に到着。
本日より能開センター和歌山校での夏期講習がはじまります。