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左翼国政政党の代表で元参議院議員(当時は現職の参議院議員)が,時速80kmの法定速度である高速道路を時速149kmで走行し,罰金9万円と90日の運転免許停止処分が下されていたことがわかったそうです。

うわべだけキレイゴトを並べ立て,善意ある行動をとり,善良な人間を装っていることがバレバレです。

実際のところ,高速道路で法定速度を守って走行しているクルマは少ないですが,いくら速度を上げたとしても,まともな人間なら時速120kmまで(茨城県,栃木県など北関東は130km),時速149kmで走る人間ってヤバイ奴です。国政政党の代表がこれですから,政治家って相当ヤバイ奴らばかりです。

京進京都駅前校「共通テスト対策地理」の講座は,次週の第8講(7月6日〈月〉)が,年間“最重要”講義です。

これまでの「気候環境分野」の講義内容を,全部きっちり復習し理解してから講義に臨んで下さい。気候環境分野の内容がすべてつながり,完全に習得できます。第8講の内容が習得できるかどうかで,今後の実力養成に大差がつきます。

先週(第7講)と先々週(第6講)を欠席した受講生は,“ぜっ~たい”に欠席した講義のVTRを先に視聴し,これまでの「気候環境分野」の内容を全部きっちり復習し理解してから講義に臨んで下さい。
公務員教諭が行う断片的な知識を暗記させるだけの低俗な高校の「定期テスト地理」とは異なり,「大学受験対策地理」では“順序どおり”に受講しないと講義を受ける価値はありません。

進行中です。

地形環境,気候環境など「自然環境分野」の知識がベースにあるかないかで,理解度に大きく違いが出てくる分野ですので,「自然環境分野」の内容を復習し習得したうえで講義を受けると学習効果は倍増します!

地理は各分野・テーマに相互のつながりがあります。このつながりを理解して学習を進めるのと,そうでないのとでは,結果に大きな差が生じます。
例年,共通テスト地理で高得点をとるヒトには共通点があります。
それは,小・中・高校と長年にわたって公務員教諭から安易におしつけられてきた「断片的な知識を覚えるだけ」の社会科学習の方法を変えることができたヒトなんです。

おにぎり(おむすび)には「海苔」が必須と思っていましたが,最近はこのセブン-イレブンの「銀しゃりむすび」シリーズにハマっています。

海苔はありません。
そのぶん米の美味しさを味わえます! 「やっぱり,米って美味いなあ」って思うくらいです。具材は6種類あり,150円~180円程度の良心的な価格もうれしいです!!

また,自分のように,コンビニおにぎりを開封する際,パッケージに表記されている開封法を見ることなく,なんとなく感覚的に開封するため,海苔が破れてぐじゃぐじゃになる確率が高いタイプの人間にとっては,海苔はないほうがよいのかもしれません。

高校生のムスメっ子も買っていたので,評価を聞いてみましたが,海苔(ノリ)は要る派みたいで,「海苔がないなんて,モノ足りない~!!」ということでした。