左翼活動家の末路

1974,75年の連続企業爆破事件で指名手配されていた左翼活動家が,野垂れ死にしたようです。

テロ事件を引き起こした後,内山田洋とコープ・ファイブ,いや内田洋という偽名で半世紀にわたる逃亡生活していたことは自業自得ですが,第二次世界大戦敗戦後の日本の左翼教育の被害者ともいえます。

論理破綻した思想を信じる知能の欠如,無差別殺人テロを起こす理性の欠如,これが左翼活動家の実態です。

ねっと ちきゅうげきじょう

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